ヘアースタイリストサロン オビツHP

2013年11月27日

ニキビって何? 治療編

毎日炭酸ジェルと激闘を繰り広げているニキビ君。

彼を知り己を知れば百戦殆うからず

ということで調べています。

まあ、自分は医者じゃないので

普通にニキビで困っている

一般消費者がネットを参考に

対策を練っている位に思って下さい。


これも読んでね♪

ニキビって何?

ではどうやって治すの?

以下のような目的に沿って、治療薬の処方や生活指導が行われる。
・抗酸化物質の塗布
・アクネ菌の殺菌
・厚くなった角質を正常化させる
・皮脂分泌の正常化
一般的なにきび治療は、にきびができた部位を、日に1〜2回低刺激性のせっけんで洗うのが望ましい。
抗菌せっけんやスクラブ入りせっけんの使用は、有用な皮膚常在菌を過剰に洗い流し、且つ皮膚を刺激し悪化させる恐れがある。 (a b c d にきび メルクマニュアル家庭版)


アクネ菌も皮膚常在菌なんでしょ?

良い菌と悪い菌区別して洗い落とせるわけ無いよねぇ。

この辺がzeroベースメイクジェルやDO-Sシャンプー
に当てはまるはず。


綺麗に落としてあまり余計なものは残さない。

全ての基本だね。

すると

DO-SやT2sysでニキビ用品なんてそのうち出来ちゃうかも?

DO-Sシャンプーで顔洗ってもいいんだけどね。

まんま中身はシャンプーの洗顔料とか(爆)

いや...両方ともきっと作るならもの凄いの作るか。




さあ妄想はさておき


じゃあ何塗れば治るんだい?



現在日本では、一般的に皮膚科で処方されるニキビ治療には外用の局所抗菌剤として、
クリンダマイシン、ナジフロキサシン(英)の2種類のほか、
過酸化ベンゾイル(英: Benzoyl peroxide 10% w/w.)や抗炎症剤が使われている。
外用の抗菌薬が効かない場合、毛穴の詰まりを取る効果のあるトレチノインなどを使うが、
トレチノインは日光に対し過敏になる作用があり慎重な処方が行われる必要がある。
2008年7月にアダパレン(商品名ディフェリンレジスタードマークゲル0.1%)が日本で認可された
(それまではアダパレンは自由診療もしくは個人輸入でしか用いられなかった。)。
処方なしで入手できる物として、サリチル酸やレゾルシノール、硫黄を含んだクリーム状の薬(軟膏)で、これらは吹き出ものを乾かす効果があるが、若干のかさつきが生じる場合がある。(a b c d にきび メルクマニュアル家庭版)
古くからある治療としては、粉末硫黄を水溶液にして、
爪楊枝の柄などを使用し患部に塗る方法も、ニキビ治療には有効である。
硫黄が角質を軟化させ剥がれ易くすることで毛穴の目詰まりを防ぎ、皮脂抑制、乾燥効果などが得られのである。また、硫黄の黄色が炎症の赤みを隠してくれる。
重症なにきびでは、ミノサイクリン、テトラサイクリン、エリスロマイシンなどの経口用抗生物質が使用される場合もあるが、長期服用が必要で重い副作用を引き起こす場合がある。(a b c d にきび メルクマニュアル家庭版)

何だよ。
抗生物質やステロイド剤を使うのか。
菌全滅させる訳?


さっきと言ってる事違くな〜い??


読んだ感じでは一長一短は否めない。
薬だから副作用あるよね。


ニキビ治ったけどお肌カサカサ〜(T T)

じゃあいやですよねぇ。


そしたらさ


炭酸ジェルで


いけそうじゃない?




だってこれってつまり





結論は






清潔にしろって事でしょ?(爆)


誰か偉い人教えて。
posted by 若旦那 at 06:49 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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